未だに夢を見続けています
止められません
ただ、この夢を見続けるためには他の事もしなくてはならないのは重々承知の上です
でも他の事はしたくないのが本音です
必要とされているのか
必要とされていないのか
眠れない時
起きるのが遅かった時
約束の時間を過ぎた時
考えるのはこの二つ
拘束されるのが嫌い
人間が嫌い
人が嫌い
考える毎にそう結論になってしまう
ただ、一昨年の冬12月に歌のレッスンを始めてからの人の縁というのは良い方向へと向いてくれたと思う
でも、人が嫌い
人嫌いの癖に人のために歌を歌うってどういう事だろう?
そう感じると歌は何のために有るのかという問いにもなる
ただ思うのは
美しく心に残る歌は歌い綴って行きたいと思う事
はっぴいえんどの「風をあつめて」を初めとして
もう少しだけ もう少しだけ夢を見続けさせてください
私は夢をみて 見続けて そしてこの世から去りたいと思います
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